「好奇心をゆさぶる体験」から自分の「好き」を見つける

環境や価値観が目まぐるしく変化する社会の中で、子どもたちに身に付けてほしいこと。
それは常に好奇心を持ち、学び続けることです。

エミリーキッズラボでは、
たくさんの「好奇心をゆさぶる体験」から
一人ひとりの「好き」を見つけます。

あれっ?という気づきから、 問題をみつけられる “ 創造力”

やってみたい!とわくわくしながら言える “ 主体性”

どう思う? と気持ちを感じ取り、人のためを想える “ 共感力”

主体的に動き、調べ、考え、発信し、周りを巻き込む・・・
子どもたちは「学び」の楽しさを知り、自分の力で「学び」始めます。

ダイナミックに変化する次の時代に翻弄されることなく、楽しく自由に強く生きていく、

エミリーキッズラボではそんな子どもたちを育てていきたいと考えています。

あれっ?という気づきから、問題を見つけられること。 やってみたい!とわくわくしながら言えること。

エミリーキッズラボの3つの特長

  • 主体性・創造力・共感力を育てる4つの仕組み
    主体性・創造力・共感力を
    育てる4つの仕組み

    いろいろラボ・探究ラボ・自己選択・共同生活の4つのアプローチを踏まえてキッズラボで生活をすることで、3つの力が育ちます。

  • 昭和大学との産学連携により、科学的にアプローチ
    昭和女子大学との産学連携により、
    科学的にアプローチ

    昭和女子大学 鶴田 麻也美先生
    (人間社会学部初等教育学科文部科学大臣優秀教職員表彰)プロジェクトアドバイザー

  • 働くママに寄り添い、お子様の習慣化をサポート
    働くママに寄り添い、
    お子様の習慣化をサポート

    個別宿題対応・お預かりサービスなどの
    お手伝いをしております。
    楽しく充実した場所と時間を提供いたします。

アドバイザー 鶴田先生メッセージ

昭和女子大学
人間社会学部 初等教育学科 専任講師 現代教育研究所所員
鶴田 麻也美 先生

プロフィール

東京学芸大学大学院 教育学研究科 教育実践創成専攻 修了 教職修士。
2018年4月より、昭和女子大学 人間社会学部 初等教育学科 専任講師 現代教育研究所所員。
小・中・高の教職免許を持つ。文部科学大臣優秀教職員表彰。

メッセージ

この先の未来は、予想できない課題に対して、これまでにない答えを仲間と一緒に探究し、解決していく時代になります。そのためには、自分の「○○したい!」を大切にして、没頭した経験が必要不可欠です。正解のない世界を自由に泳ぐ子ども達を育てましょう。

鶴田 麻也美 先生

エミリーキッズラボの1日の過ごし方

エミリーキッズラボの1日の過ごし方

創造力・主体性・共感力が
身につく1日の流れになっています

  • 13時~14時に送迎サービスを実施いたします。
  • 学童に到着したら、どう過ごすかは自分で決められます。
  • 宿題サポートは15:30まで。
    わからないところは、先生が教えてくれます。
  • おやつミーティングは、みんなと話し合う楽しい時間。
  • ラボタイムでは、いろいろな体験ができる
    「いろいろラボ」好きなことを研究する「探究ラボ」
    「自由活動」の中から自由選択して活動します。
  • 帰るまでに「ラボ日誌」を書きます。
  • 19時までに帰宅します。
    (19時以降は延長預かりです。)
  • 希望者は夕食を一緒に食べます。
わからないところは、先生が教えてくれます ラボタイムでは自由に選択して活動します